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March 2006 posts

Mar 31, 2006

こんなのも頂きました

缶詰 従弟から貰ったもの。よくね、空港なんかで売っている、あれです。変わり種缶詰。人には買ってくるけれど、絶対に自分の家には買わない、あれです(笑) ネタとしては面白いんですけどね。
 これってどう食べるのが一番美味しいんでしょう。どれも食べたことがないからなあ・・・。



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Mar 30, 2006

おみやげ、頂きました

おみやげ 春休み、流石の法科大学院生も、色々と旅行に出ます。例えば、私は函館とかね。で、長期休暇中であまり人はいませんが、一応みんなおみやげを買ってくるのですよ。ちなみに私は、トラピスト修道院のバター飴。ちょっと無難過ぎだったかな。

 私も、この春休みは半分くらい自習室で過ごしたため、色々な人からおみやげを貰いました。これはその一部。オランダの土産と福岡の土産。どちらもなかなかのお味でした。なんだか私のおみやげがちゃちすぎた気がするなあ。まあ、夏は六花亭のバターサンドだったし。いいだろ。



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Mar 29, 2006

桜、満開

桜 今日、昼食後に大学院裏の小学校を通りかかったところ、桜が咲いていました。もうほぼ満開ですね。
 今年は若干満開時期が早いのかなあ。まあ、今の時期に満開ならば、入学式は充分原状維持できますね。私が大学に入学した年は、もう既に散っていましたから。今年の新入生は恵まれています。
 さて、今年は花見をする時間、あるかなあ。



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Mar 28, 2006

ゴミ箱

ゴミ箱 今日は、従弟のO.H氏と新生活を始める前の最後の買い物へ行ってきました。証明写真を撮った後、家具屋と電器屋を巡りました。そして、最後に行った100円ショップにこれはあったのです。ゴミ箱。

 我々法科大学院生には、それぞれに個人用のキャレル(学習用の机)が与えられます。そして、法科大学院生の多くは、一日の多くをキャレルで過ごすことになります。そうするとね、出るんですよ、ゴミが。これを一々ゴミ箱へ捨てに行くと、面倒くさいんですよ。時間もロスですしね。ということで、前々からキャレルの下に置く、小さなゴミ箱を探していたのですよ。

 100円ショップでこれを見つけたときは、衝撃が走りましたね。来た!と。速攻で買ってしまいました。早速キャレルで活躍です!



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Mar 27, 2006

きさらぎ賞優勝記念品

きさらぎ賞優勝記念品 私が函館へ行っている間に、ジョイ・サラブレッドクラブからきさらぎ賞の優勝記念品が届いていました。
 実は、こちらでは書きませんでしたが、私が出資している『ドリームパスポート号』がきさらぎ賞(GIII)で優勝したのですよ。重賞優勝ですよ。もう、びっくりですよ。数いる馬の中で、重賞を優勝できる馬って、数百頭に一頭なんですよ。
 ホント、俺って馬を見る目があるなあ、なんて(笑)



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Mar 26, 2006

帰宅・・・か?

函館山 四稜郭から帰って、レンタカーを返したところで、私はあることに気が付きました。「行きに6時間かけて来たものを、果たして4時間で帰れるものか」と。私が記憶していた特急列車の発車時刻は18時。到着予定時刻は22時半。どう考えてもおかしい。急いでチケットを確認。

 ・・・・・・!!

 ああ、やっちまった。確かに発車時刻は18時でした。八戸発の。そう。私は函館発の特急白鳥の発車時刻と、八戸発の東北新幹線つばさの発車時刻を間違えて覚えていたらしいのです。
 つまり、我々は、帰りの足を失ったのです・・・。

 しかし、まあそこはmairuさんに『思い立ったら旅人』の称号を戴いた私、ショックは受けていても慌てません。
 まずこの時点で我々に要求された条件は1つ。今日中に東京へ帰るということ。W.D氏が明日引っ越しなので、なんとしても今日中に帰宅しなければなりません。そこから導き出した方法は2つ。1つは寝台特急で東京へ帰るということ。こちらは今日中には帰れませんが、明日の早朝には東京駅に着きます。もう1つは空路で羽田へ帰るということ。
 どちらにしても春休みの現在、観光地発着のチケットは完売します。事は一刻を争う危険性があります。そこで私は『JTB』へ行くことにしました。

函館空港 もうね、受付のお姉ちゃん(たぶん年下)に「乗り遅れた」っていったら、思いっきり笑われましたよ。ショックですよ。しかし、帰らなければならない事情を話したら親身になってくれて、ありとあらゆる可能性を調べてくれました。その結果、函館空港発のJAL最終便のみまだ数席残っていることがわかりました。二人合わせて定価6万円という高額チケットではありましたが、泣く泣く取ってもらいました。

横浜ベイブリッジ付近 単純ミスで大きな損失を出してしまい、ショックで立ち直れない私は、W.D氏に慰められつつ、空港で夕食。最後に、予備のおみやげ類を買い、空を飛びました。
 羽田からはもはや電車を乗り継ぐ元気はなく、W.D氏も私もバスで帰ることに。
 空港で彼と別れ、私は藤沢行きのリムジンバスに乗り込みました。今期最後の旅行は、なかなか刺激的な旅になってしまいました・・・(イメージとしては、ここらへんで『1/6の夢旅人2002』が流れ始める・苦笑)。
 W.D氏、迷惑かけてごめんな・・・。



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函館名所巡り

五稜郭タワー 二日目は、本格的に函館の名所旧跡を巡ることにしました。
 まず行ったのは、『五稜郭』。言わずと知れた、戊辰戦争最後の戦場となった城です。ここは、大河ドラマの『新撰組!』の舞台となったこともあり、近年希に見る人気となっていたようです。その効果からか、写真のように『五稜郭タワー』も新築していました(手前の小さいものが旧五稜郭タワー、奥の巨大なものが新五稜郭タワー)。我々が行ったまさにこの日、旧五稜郭タワー最後の日だったそうで、色々なイベントが催されていました。

五稜郭 そうそう、五稜郭。やはり新撰組のドラマの影響もあり、内部にある『市立函館博物館 五稜郭分館』で、特設展が催されています。まあ、一般向けなので歴史オタクレベルの人には物足りないかも知れませんが、50円(学生。一般は100円)でこれだけ楽しめるのならば、もう本当に儲けモンです。

四稜郭 そうそう、こういうのあるの知ってました?その名も『四稜郭』。五稜郭の北の支城で、五稜郭と同じ防衛理論で作られた堡塁です。四個所の出っ張りがあり、上から見ると蝶のような姿になります。ただ、こちらは半日で作ったものだけあって、造りがちゃちです(^^; 明治政府軍が攻め込んできてから着手したそうで、時間がなかったためもあり、内部には建造物などは建設しなかったそうです。なので、正確には城と呼べる代物ではありません。函館戦争では、五稜郭との中間にある『権現台場』が先に陥落してしまったため、部隊が退路が無くなる前に撤退してしまい、実践使用されぬまま終戦を迎えることになりました。時間があるときに、また改めて城特集として書いてみたいと思います。
 なお、非常に交通の便の悪いところにあるので、行く際はタクシーかカーナビ付の車でないと厳しいです。五稜郭からは約10kmくらいの距離です。



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Mar 25, 2006

函館を堪能

レンタカー ノリというのは恐ろしい。思えば、函館に来たのもノリでした。まさか、前日にチケットが取れるとは思わず、ダメ元でびゅうプラザへ行ってみたら「最後の二席がお取りできました」と(;^_^A
 そして今、またノリに任せてしまいました。なんとなくで、レンタカーを借りてしまいました・・・。
 なんて馬鹿なんだorz
 「オンシーズンに余ってる車なんてないだろ」とダメ元で事務所に行ったら、「一台だけあるよ」と。なんであるんだよorz ほとんどが歩ける距離にあるのに、車なんて必要あったのかな・・・。

湯の川観光ホテル さて、そんなこんなでもう夕方。中途半端な時間なので、レンタカーで『金森赤レンガ倉庫』で先にお土産を物色し、宿に行くことにしました。今回泊まるのは、W.D氏の「温泉に泊まりたい」という希望を叶えるべく頑張った結果、もぎ取ってきたホテル、『湯の川観光ホテル』です。いつもの、我々の貧乏旅行からは想像できないくらい立派なホテルでした。
 しかし・・・、この部屋はないだろ。男二人で。いや、まあさ。温泉に2人で来るっていえば、普通は男女なんだろうけれど・・・。

函館山の夜景 夜は当然、『函館山』で夜景を。
 私とW.D氏は共に同じ高校の出身。で、その高校の修学旅行というのが、北海道で。もちろん、そのときにこの夜景も見たわけで。二人して、「なつかしいな」といってました。ただ、景気のせいか、若干暗くなった気がします。明かりのない場所も多く見受けられますし。ガンバレ、函館。



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北の大地

青函トンネル内 八戸で『特急白鳥』へ乗り換え。青森経由で青函トンネルを通って函館へ向かいます。
 私は、空の便で北海道へは年に数回行きますが、実は青函トンネルを通るのは初めて。どんなんだろうと、ちょっとドキドキ。大泉洋流にいえば、「それ、魅力」。しかし、

 ・・・・・・。あれ?これが青函トンネル?

 現実は、そんなモンでした。普通にトンネルに入って、「やけに長いトンネルだな」と思っていたら、それが青函トンネルだったと。ただ長いだけのトンネル。考えてみれば、当たり前。しかも、この時期は海中の駅が閉鎖中らしく、本当にただ長いだけのトンネルと化していました。これが、あの難工事の末に開通した青函トンネルかあ。

北の大地 青函トンネルを脱けると、そこは・・・山でした。景色かわんねえ(笑)
 このとき時刻表を見て初めて知ったのですが、青函トンネルは脱けてから函館まで1時間以上あるんですね。もう、長い長い。長すぎ・・・。

 そして、函館到着。東京はもう桜の季節ですが、函館は流石にまだ肌寒かったです。日中で3度くらいでした。
いくら丼 唐突に函館に来てしまった我々は、実は全く計画なし。旅行雑誌はもちろん、どこを見ようかも考えていませんでした。そこで、とりあえず考えるには、燃料が必要。ということで、列車の中で昼食をとらなかった我々は、まず初めに腹ごしらえをすることで合意。函館駅の横にある、『朝市』の食堂で名物である『いくら丼』を食べました。やっぱり、北海道まで来たら、海産物を食べないとね(^^)v しかし・・・高いね(--+ まあ、美味しいから良いけどさ。



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いざ、函館へ

東京駅 本年度、最後の旅となりました。ええ、またしても北海道であります。そして、今回の旅の友も、またしてもW.D氏であります。ちなみに、今回は彼の卒業旅行も兼ねての旅行となります。
 当初、札幌を予定していましたが、様々な事情で急遽函館へと変更を余儀なくされてしまいました。更に前日に出発を決めたので、空路のパック旅行は無理(航空券を含むパック旅行は10日前までに予約しなければならない)。ということで、陸路で突入することになりました。
仙台駅 ルートとしては、東北新幹線『つばさ』で八戸へ。そこで特急『白鳥』に乗り換え、青函トンネルを通って函館へという順序。ええ、6時間ほどかかります。まあ、飽きますね(笑) ということで、途中バカ話をしてみたり、mixiで実況中継をしてみたり。それにしても、青春18きっぷのときのように時刻表を片手に緊張感溢れる旅と違い、やることが無くて辛い。やっぱり、海を越えるときは空を飛ぶべきです。

山 そうそう、この山なんて山だか知ってます?仙台を出てしばらくしたときに見たので、たぶん岩手あたりだと思われるのですが。えらく大きい山でした。雪を被って雄大な姿。
 さて、この後我々は、生まれて初めての『青函トンネル』を経験することになります。



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Mar 24, 2006

チャーハン・ラーメンセット

チャーハン・ラーメンセット 成城大学裏門を出てすぐのところにある中華料理店『林華苑』。価格が高くて量が少ないという成城にあって、ある程度の価格を維持し、大量に食わせてくれるなかなか学生思いのお店でした。学部生時代は、どこに行くか迷ったら、まずここに来ていましたね。昨日、久しぶりに成城に行ったので、懐かしくてS.H氏やA.G氏と寄ってしまいました。

 ここのメニューで私が最も好きだったのは、この『チャーハン・ラーメンセット』。一応、ラーメンは「ハーフサイズ」ってことになってます。でも、普通に一人前くらいの量があります。お腹が空いているときには、最も重宝するメニューでした(笑)
 そういえば、ここの看板には「二番目にうまい店」と掲げられています。そこで、「いったい一番は何なのか」というのが『成城七不思議』の一つとなっています。



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Mar 23, 2006

成城大学卒業式

花束 今日は、私の母校の卒業式の日。現在、仙台で勉学に勤しんでいるC.T氏と共謀して、我が安達ゼミの後輩に卒業祝いの花束を渡すために成城大学まで行ってきました。
 なぜこのような経緯になったのかというと、「サークルの方は謝恩会に出たが(謝恩会参加費には、卒業生へのご祝儀が含まれている)、ゼミの方は私も都合があって出られない。しかし、なにかしてあげたい。ならば卒業式の日に花束を贈ろう」ということになったためでした。

 後輩に「式が終わったら、研究室へ」と連絡しておいたところ、私が花束を持って研究室に着いたときには全員集まっておりました。今年のみんなは集まりがいい!それとも、私の人徳のなすところ?(笑)
 ゼミの後輩は、進学する者は今年は1名。去年、半数が進学したのに対して、随分と減りました。ただ、就職先は広告代理店・マスコミなど、なかなか凄いところが多いです。我々のときとは大違いですね(^^;

 自分もほんの一年前は向こう側の人間だったのに。今はとても懐かしい。みんな卒業かあ。これでもう当分、成城に行くこともなくなるだろうな。
 サークル、ゼミ。後輩達には、もう当分会うことがない者もいるだろう。でも、みんなのことは忘れないよ!!



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Mar 22, 2006

六本木の夜景

六本木 先日、謝恩会のときにホテルから撮った風景。
 左手に見えるのが『六本木ヒルズ』。右手に見えるのが防衛庁跡地に建設中の『東京ミッドタウン』。その間に見える影みたいなものが『富士山』。ちなみに、若干場所を移動すると『東京タワー』なども見えます。
 東京全日空ホテルは、なかなか景色の良いホテルですね。今度泊まってみたいなあ。デートに使っても良いだろうなあ。食事だけってのでも良いかも。



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Mar 21, 2006

いつの間にドンキ

ドン・キホーテ横浜西口店 いつの間にか、横浜西口にドン・キホーテができていました。
 ここのビルって、6,7年前までは家電製品のお店の本社だったんですよね。今はもう、あの会社はないのかな。その後、改修工事の後にコムサが入ったものの、すぐに撤退。続いて入ったヨドバシカメラは旧三越横浜店の場所に移転。あまり大型の入れ替えのない相鉄口方面で、最も変動の多いビルでした。そして、今度入ったのは、ドン・キホーテ。意表をつかれました。
 まあ、だからといって別にたいしたことはないのですが。・・・ネタがなかっただけです(^^;



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Mar 20, 2006

号外をもらいました

号外 昨日の謝恩会へ向かう最中、新橋駅で貰いました。号外を貰ったのはだいぶ久しぶりだなあ。
 WBC日韓戦で、日本代表が3度目の正直での勝利。元々実績からいって実力は日本代表の方が上でしたが、この大会に向ける意気込みの違った韓国代表に2連敗。いよいよ3連敗したら日本に帰れないという状況で、ようやく気合いの入った日本代表の、やっとの勝利。日本は韓国を見習って、次回大会はしっかりとした調整をすべきでしょうね。
 しかし、これで遂に野球世界一決定戦の、決勝へコマを進めることになりました。



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Mar 19, 2006

成司会の謝恩会

謝恩会 今日は、私が大学生時代に所属していたサークルの謝恩会。大学を卒業した後も時々大学に行っていたので、あまり久しぶりな気がしないメンツが多かったですが、およそ1年ぶりに会った後輩もいました。
 卒業生の中では最も若い我々第24期生は、その多くが地方へ飛んでしまい、現在在京なのは3名。そのうち2名は休日にお仕事が入る職業なので、出席者はなんと私一人でした。・・・って、おいΣ( ̄□ ̄;)!! 直近の代なのに、出席者は私一人ですか?お祝い電報を送ればいいってわけじゃないですよ。おかげで、若干手持ちぶさたでした(ボソ)

 今年の後輩は、私がステートメントを添削した2名の法科大学院進学のなど、大学院への進学が最も多く、ほか金融・不動産関連や教育関連への就職が多かったようです。まあ、我々の代のように、私を含めたほとんどが「将来?わかんねえよ、そんなこと」というヤツが少ないようで、良かった良かった(笑)

 それにしても、なんだ。俺らの代のときはホテルサンルート東京だったのに、今年は東京全日空ホテルですか。ああ、ヤバイ。またO.T氏に「余計なことは書くな」って言われるね。



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Mar 18, 2006

平信でひったくり

平塚・ATMコーナーで現金33万円奪われる
  〔毎日新聞〕

平塚信用金庫 車で平塚信用金庫の本店の横を通りかかったところ、警察のロープが張られていたので、「これはもしや、事件?」と思って一枚撮ってきました。でも、ちょっとぼけちゃってますね。
 なんでも、ひったくりみたいですね。平塚は、首都圏ではまあ平和な方なので、こういう事件は比較的大事件の方です。東京だと、日常茶飯事だけれども。
 大金を持ち歩くときには、気をつけるようにしましょう。



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Mar 17, 2006

おでん缶

おでん缶 これも、この前秋葉原へ行ったときに撮ったものです。話には聞いていましたが、秋葉原には本当におでんの缶詰を売っている自販機があるんですね。もちろん、HOTでした(笑)
 しかも、面白いところはこのおでん缶を売っているのが「電気店」であるということ。なんでおでん缶を売ろうと思ったんでしょうねえ。ただ単に自販機を置いただけのような気もしますが、是非一度伺ってみたいですね。
 結局私は買わなかったのですが。美味しいんですか?



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Mar 16, 2006

飛鳥II

飛鳥II 飛鳥II。この前横浜を走っていたときに、巨大な客船を見かけたので「もしや」と思い、大桟橋へ走らせたところ、飛鳥IIが停泊していました。
 飛鳥IIは、日本郵船の大型豪華客船。世界一周したりするヤツです(笑) この前、世界一周の旅に出るとか出ないとかって話だったので、まさか横浜にいるとは思いませんでした。
 数十年後リタイアしたら、こんな船で世界一周したいなあ。そのためにはかせじゃにゃね・・・。



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Mar 15, 2006

もうこの顔は見られませんよ

skype この前、秋葉原へ行ったときの写真です。
 ホリエモン。そりゃまあ、少なくとも当分は生では見られないでしょうが。しかし、タダでは転ばない秋葉原商人の凄さの一端を見たような気がします(笑)

 そういえば、やろうやろうと思っていましたが、未だにskypeに手を出していません。そんなこんなのうちに、対抗勢力なんかも出てきたんですよね?もう、どうなってるんだかサッパリ話からないや(^^;



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Mar 14, 2006

ご無沙汰しています

 ご無沙汰しています。みやっちです。
 プライベートが忙しく、更新できませんでした。3日分から順次更新していきます。
 ネタは、まあ色々貯めたので(笑)

 コメントへの返信、遅れてすいません。記事が追いついたら、一括して返信します。



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Mar 13, 2006

四川風タンタンうどん

四川風タンタンうどん 写真は『四川風タンタンうどん』。彼女を会社まで迎えに行った帰りに『味の民芸』で食べました。大学生のときに友人に初めて連れて行かれ、それ以来ちょくちょく行くようになりました。彼女や友人、後輩などにもウケが良く、今では「困ったときには民芸」といった感じですね。
 実家の周りにはないのですが、意外と首都圏にも店舗があるみたいですね。

 この四川風タンタンうどんは、私がこのお店で初めて食べたメニューです。思っていたよりも本格的で、辛さも程良く、ちょっとしたお気に入りです。ここのうどんは総じてなかなかのボリュームがあり、これ一杯で十分満たされるのも良い点です。



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Mar 12, 2006

ロー生オフ 春の部

SL 今日は朝から渋谷に集合。メンバーはYTKさん、iboxさん、私の3人。予定を特に決めていなかったのですが、どういうわけか、話の流れから神田にある『交通博物館』へ。入館料をYTKさんにおごってもらい、中へ。入館者は、まあ予想通り「THE 鉄っちゃんと子供」のみ(笑) こういうのが好きな人にはたまらないんだろうなあ。色々と貴重な物が展示してありましたし。

 この日は夜からmixi繋がりの4人のロー生と合流して品川で飲み会。でぃー141さんとはこの前会ったばかりだけど、他の皆さんとは久しぶり。
 話の内容は割愛。ってか、酔っぱらってうろ覚えです(^^; それにしても、iboxさんは意外なほどいじられキャラだったんですねぇ。今度からいじろう(爆)



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Mar 11, 2006

県庁の星

県庁の星 織田裕二、柴咲コウ主演の映画、『県庁の星』を観てきました。
 織田裕二主演作品は、彼の気合いの入れ方一つで良い作品にも悪い作品にもなるという特性がありますが、これはまあ、「どちらでもない」といったところですか。どちらかといえば、悪い方かなあ。いや、私は面白いと思いましたけれど。

 以下、若干のネタバレ有り。

 主人公は、もう100%ステレオタイプのエリート地方公務員。自分はエリートだという意識が過剰で、県政(財政含む)の全ては自分たちのものであるという認識。所謂、憎っくき使えない公務員というヤツ。最初に取りかかっている仕事も、巨大な箱物行政。見に行く人が期待するとおりの公務員を出してくることで、掴みはOKってところですね。
 話の主題は、役所(県庁)と民間(スーパー)の違いを出し、それぞれ優れている点と劣っている点があるということでしょうか。そして、それぞれの特性を生かすことで、それぞれの欠点が埋められると。
 ラスト。どうなるのかと思いましたよ。トントンと話が良い方向へ行ってしまうから。「これじゃあ、話がぶち壊しだよ」って思ってました。しかし、ちゃんとそういう意見にも応え、シュールな現実で幕を閉じるのは、最近の娯楽映画としては良い終わり方であったのではないかと。



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Mar 10, 2006

祖師ヶ谷飲み

橋 今日は、大学院帰りに学部時代の同級生S.H氏と後輩A.G氏の3人で飲み会。なんでこうなったのかは全く覚えておらず(^^; おそらく、もうすぐ学部の卒業式であるということが、ある程度影響しているものと思われます。
 飲みに行ったのは、学部時代によく飲みに行った居酒屋さん『きちんと』。確か、沖縄料理をメインに置いたお店だったかと。今や、単なる変わったメニューを出すお店ですね。グルメ雑誌的に書くと「創作無国籍ダイニング」といった感じでしょうか。メニューの当たり外れは自身の舌を使ってチャレンジしなければ解りません(^^;
 しかし、久しぶりにガッツリ飲んだなあ。実はちょっとふらついてたんだよね、俺。まあ、千鳥足ほどではないけれどね。やっぱり、友達と飲むのは良いねえ。



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Mar 09, 2006

フカヒレあんかけご飯

フカヒレあんかけご飯 今日の夕食は、早めに上がれたこともあり、ちょっとリッチに『フカヒレあんかけご飯』などというものを食べてみました。
 まあ、フカヒレとはいっても別に姿煮のような形で入っているわけではなく、もうひたすらに細っこいのが入ってるだけなんですが。いや、でも・・・春雨との差が解らない(^^; まあ、ご飯自体は熱々でとても美味しかったので良しとします(笑) 付け合わせの水餃子も煮こごりが口の中でジュワーッと広がって、美味。

 今回行ったのは、渋谷マークシティ内にある『西楼厨』という中華料理のお店。ここら辺界隈では、最も「本格中華料理店」という風格を持ったお店です。



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Mar 08, 2006

シャア専用カレー

シャア専用カレー 大学院そばにあるカレーうどん屋さんの軒先に、このようなポスターが貼られていました。その名も『シャア専用カレー』。名前から察するに、カレー自体は真っ赤で、通常より3倍辛いのではないかと(笑)
 でも、ポスターには「完食できたら-」の様なことが書かれているので、メチャクチャ辛いのかなあ。チャレンジしてみたいけれど・・・1,680円は、カレーうどんに払う金額としては高すぎるよ。一体何が入ってるんだろう。
 もし、食べることがあったら写真を撮ってきたいと思います。



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Mar 07, 2006

1年ぶりの牛丼

牛丼 松屋で約1年ぶりに牛丼を食べました。特に意図して食べなかったわけではないのですが、なんとなく足が向かなくなりました。一人暮らしをしていたときは、よく行ったんだけどなあ。まあ、今以上に生活費がシビアな状況だったからだろうれど(^^;
 しかし、昔の牛丼とは随分変わりましたね。確かに、牛丼にするならアメリカ産の方が適しています。今の牛丼の肉は、少し硬いな。

 あー、卵を注文し忘れた。今度は、卵をつけよう。ってか、今度はなか卯に行こうかな(元々なか卯派)。書いてたら、お腹減って来ちゃった。



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Mar 06, 2006

あの喫茶店は今・・・

喫茶店跡地 私は大学浪人時代、河合塾横浜校に通っていたのですが、そのときよく昼食を食べに行ったのが、新横浜通りの岡野交差点付近にあった喫茶店でした。よりわかりやすく説明すると、吉村家の隣にありました。
 この前、しばらく前にお店は変わってしまったみたいですね。写真は現在のお店です。昔は港町の喫茶店といった感じで、近所の外国人の方々が集まるようなお店でした。黒人さんが流暢な関西弁でマスターと会話をしていたりして、面白かったなあ(笑)
 私がここでよく食べたのは、『ビーフカレー』。じっくり煮込んだ本格的な英国風カレーで、辛さは中辛。コーヒー付きで500円前後という価格が嬉しかったです。
 また食べたいなあ。なんで潰れちゃったんだろうなあ。



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Mar 05, 2006

駅前写真集3

狛江駅 連続で『駅前写真集』企画となってしまいましたが。

 これは、狛江駅北口。去年の夏頃に撮影したものです。思えば、この時以来、狛江には行っていません。
 狛江は、私が大学2年の時から2年半の間、一人暮らしをしていた街です。新宿へ30分で行けること、周辺に大学が多いことから、単身者の多い街でした。元々田園地帯で、大量の集合住宅を建設するだけの土地があったこともそれに拍車をかけています。
 しかし、この狛江駅。仮にも『市』の中心地にあるにも関わらず、駅周辺は数店の飲食店とスーパーがあるばかり。娯楽施設といえば、カラオケボックスとプールバーがあるくらい。ホントになんにもない街でした。
 いずれ、特集を組んで狛江市を紹介してみようかな。



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Mar 04, 2006

駅前写真集2

新宿駅 1月の大雪が降ったときの新宿駅です。小田急ハルクからヨドバシカメラ新宿西口本店方面を撮影したもの。下の方はバスターミナルになっています。
 そういえば、1月に仙台から来たC.T氏を見送ったのはこのちょっと先の方でした。新宿西口は、東京最大級の長距離バスの発車駅となっています。ここから多くの人が地方へ帰っていくのですね。



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Mar 03, 2006

旅行写真集8

夫婦釜飯 そろそろ春の旅行に出ようと思うので、今のうちに夏の旅行の写真を放出しようかな(笑)
 これは、北陸本線で食べた駅弁。車内販売で買ったのでどの駅の駅弁かは解らないのですが、確か糸魚川駅だったような気がします。食べ終わった後、例の「一瞬車内の全ての電気が消える現象(デッドセクションのこと。北陸本線は路線走行中に直流区域から交流区域に入るのだが、直流と交流は直結することはできないので、送電線が途絶える区間ができる。そこで、電車はその境界線上の数百メートルを電源無しで走ることになる。この間、電車内は完全に停電状態となる。電車自体は惰性で走行する)」が起こったと思いますから。

 お弁当は、海の幸の釜飯と山の幸の釜飯が一つずつ入っているというもので、アイディアも量も共になかなか。美味しかったですよ。私はどちらかというと、山の幸の方が美味しかったと思いますね。



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Mar 02, 2006

PATLABOR THE MOVIE 3

PATLABOR THE MOVIE 3 『PATLABOR THE MOVIE 3』。機動警察パトレイバーの劇場用第3作です。元々あった「廃棄物13号」というシナリオを発展させたもの。TVアニメ版だと、巨人が出てきていましたが、映画版では完全に怪物が出てきます。
 それにしても、パトレイバーシリーズの劇場版は、いつもいつもパトレイバーは脇役ですね。今回なんて、遂にほぼラストシーンのみの出演になってしまいました。もう、ほとんど別の作品といっていいでしょう。しかも、製作サイドの思い入れが強すぎて、マニアックな造りになり過ぎています。もう、私には付いていけない(^^; ストーリーも、序盤で先がほぼ読めてしまうので、サスペンスとしてもあまり・・・ね。
 しかし、本当にあんな生物兵器が登場したら・・・あり得ない話じゃないんですよね。



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Mar 01, 2006

ロールキャベツシチュー

ロールキャベツシチュー 先日、羽田の第2ターミナルへ行ったときに食べたアカシアの『ロールキャベツシチュー』です。久しぶりに食べました。
 本店は、新宿東口のアルタ裏にある、小さな洋食屋さんです。私は昔、新しいお店を開拓することにはまっていた時期があり、その本店にはその頃何度か行ったことがありました。初めて空港に来たときに支店があることを見つけ、いつか入ろうと思っていました。

 ロールキャベツがシチューの中に入っているという、まあ極めてシンプルなものなのですが、これがまた美味しいのです。煮込んで柔らかくなったキャベツと、その中に入っているジューシーなお肉が、シチューと良くあっています。
 羽田まで行くのは大変でしょうから、新宿で食事をする機会があれば、是非食べてみてください。ちなみに、羽田空港店よりも本店の方が200円ほど安くなっています。



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